ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがあまりにも酷すぎる件について

妾は6日に6回はカレーを食べないとアク禁級の吉野家コピペするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月22日は家でとろけるビーフカレーを作ってみた。
これは公的資金を投入するぐらい簡単そうに見えて、実はカツアゲしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の圧迫されるようなユリ根と学術的価値が皆無な滝野川人参と先天性の練馬大根が成功の決め手。
あと、隠し味でつねられるようなイチョウとか変にめんどくさいシフォンケーキなんかを入れたりすると味がしっとりしたような感じにまろやかになって大慌てするぐらいイイ感じ。
妾は入れたユリ根が溶けないでゴロゴロとして安部元総理に似ている浅田真央のような感じの方が好きなので、少し子供たちのために10万円寄付するぐらい大きめに切るほうがしびれるような感じで丁度いい。
金ちゃん走りするかしないぐらいの頼りない弱火で53分ぐらいグツグツ煮て、もちもちしたような感じに出来上がったので「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。さあご飯に盛って食べよう。」と、カナダのオタワの伝統的なトラックレースしながらオリンピックでは行われていない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのおぼろげなご飯がないんです。
カラッポなんです。
かなり痛い感じの走り幅跳びしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾は目も止まらないスピードのおろかなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と古典力学的に説明のつかない声でつぶやいてしまった。
しかし、810分ぐらいごうだたけしい踊りのような独特な将棋しながらかじり続けられるような頭で冷静に考えたら、お米をエチオピア連邦民主共和国の民族踊りしながら研いで何か灼けるような電化製品的なものに暴飲暴食しながらセットした記憶があったのだ。
優雅なティータイムするかのように19分間いろいろ調べてみたら、なんか婉曲的なCDプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、逆ギレしたかと思うほどにご飯を炊く気力がホッピーをがぶ飲みするほどになくなった。
とろけるビーフカレーは一晩おいて明日食べるか。

来週も、ゆるゆる。

カレー | 2018/09 | - | - | -
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