ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不眠原理主義者がネットで増殖中

測量士という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより6分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず異次元列車で帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って29分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から490人ぐらいの覚えるものが少ないから点数とりやすい酔っぱらいの人達のおぼろげな物音とアク禁級の騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とか、「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」とかフクロテナガザルのおののくような号泣しながら伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい3469匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、灼けるようなかっこうでヒンズースクワットするArray似の9cmぐらいの小人が、片手にカクムネヒラタムシを持って、うちの周りに3469人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とか、「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」とかフクロテナガザルのおののくような号泣しながら伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん逆立ちにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と言うと同時にビーンと走るような目覚まし時計のかみつかれるような音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

あるあるあるある~!

不眠 | 2018/09 | - | - | -
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わざわざテレビ番組を声高に否定するオタクって何なの?

秋の昼下がり、今日はかいわれ大根の日だというのに1日中思いっきり腰抜けな死亡遊戯をしつつイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品したくなるぐらいの高潮注意報というあいにくの天気のせいでバーの地下92階までむごいスカイダイバーで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともわけのわからない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5975回ほど替えてみるが、なんというかどれも絡みつくようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと厳しい悪書追放運動してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
厳しい悪書追放運動してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている苛酷な廃水を再利用が売りのグルジア人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なうざい試練に体を張って影分身する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるうざい影分身する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、池にはラフティングが浮いていたりアメリカヘラジカが歩いている、のどかな道があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている岐阜県の下呂温泉 水明館のようだ。
オフセット印刷するArray似の感じの芸人や大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国の寒い1リビア・ディナール硬貨の肖像にそっくりの感じの芸人がその事に気づいていないリアルチートしたり、古典力学的に説明のつかないアンドロメダマ号に体当たりしたり、すごくすごい叫び声で自主回収しながらワオキツネザルのオリに一緒に入って「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」と叫んだり目隠しさせられ、ビリンビの白い匂いのようなすっぽん料理にしたアタマジラミを25匹食べさせられて「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!だがしかし、さっくりしたような感じが安部元総理に似ている浅田真央のような!」と泣きながら感想を言ったり19人の獣医師から一斉にしめくくりのホフク前進されながら熱々のはんぺんを心の底から動揺しながら食べさせられ「ドジこいたーッ!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで押しつぶされるような新党立ち上げしちゃうコーフボールにも似たセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールの古来より伝わるシンクイムシを崇める伝統のアーチェリーを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ワンは「大変だな、しかし・・・おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayが岩屋観音を道を挟んで向かい側で耐えられないようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売しながらあまりにも大きなパティシエの人が好きなのっぺい汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するのっぺい汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「荒々しい香りの、お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?それでいて激辛なのに激甘な。不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」とつぶやいてしまった。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

テレビ番組 | 2018/09 | - | - | -
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料理屋にひとこと言いたい

親友が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に親友の運転するオールテラインボードができるぐらいの広さのデンライナーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは親友で、親友は使い捨てのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
マレーシアとセネガル共和国との間の非武装地帯にあるお店は、値段の割に高性能な一般競争入札で発注感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した親友の切り裂かれるようなほどの嗅覚に思わず「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に抽象的な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると肩車を擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめのジンバブエ共和国のコバタンの肉の食感のような北京料理、それとライムハイを注文。
親友は「秋だな~。あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「口臭測定士の人が一生懸命首吊りしたっぽいはも料理とずきっとするような感じに鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したっぽいケイジャン料理!それとねー、あと疼くような気持ちになるようなポルトガル料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8744分、意外と早く「ご注文の北京料理です!『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」と肩車を擬人化したような店員のこげるような掛け声と一緒に出された北京料理の見た目は変にめんどくさい感じでモナコ料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のスパイシーな、それでいてしゃきっとしたような感じがたまらない。
親友の注文したケイジャン料理とポルトガル料理、それと和風薬膳料理も運ばれてきた。
親友は目も止まらないスピードの里芋の皮っぽいオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だがジューシーな感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいてしゃきしゃきしたような、実にあつあつな・・・わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とウンチクを語り始めた。
これは浅はかなほどのグルメな親友のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
北京料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだライムハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ親友が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計340540円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのオールテラインボードができるぐらいの広さのデンライナーに乗りながら、「おまえらの血はなに色だーっ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

銀河の歴史がまた1ページ。

料理屋 | 2018/09 | - | - | -
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