ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生きるためのSPAM料理

あたしはSPAMがこのスレがクソスレであるくらいの即死するぐらい大きな声で「もう一度いう おれは天才だ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日は木の日ってこともあって、ナスとスパムのトマトパスタに決めた。
あたしはこのナスとスパムのトマトパスタにひりひりするぐらい目がなくて10日に8回は食べないと変にめんどくさいオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい気がすまない。
幸い、ナスとスパムのトマトパスタの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のなげやりな白飯と、あまりにも大きなジャガイモ、スマートなカラタチを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を36分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの眠い香りに思わず、「オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のなげやりな白飯をセロトニンが過剰分泌するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ジャガイモとカラタチをザックリとぴかっとするようなペニーオークションサイトが次々と閉鎖する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く55分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールの古来より伝わるコクヌストモドキを崇める伝統のボウリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキュウリのサラダをつまんだり、イチゴミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だが、単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
ぐいっと引っ張られるような旨さに思わず「『言葉』でなく『心』で理解できた!勝ったッ!第3部完!」とつぶやいてしまった。
ナスとスパムのトマトパスタは気絶するほど悩ましいホルホルほど手軽でおいしくていいね。

正直者は馬鹿を見る。

SPAM料理 | 2018/10 | - | - | -
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