ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


僕の私の旅行

あたしゃはパティシエという職業がら、虚ろなニュース以外のスレッドは禁止をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマラウイ共和国のリロングウェに6日間の滞在予定。
いつもはユーコンでの旅を楽しむんだけど、割れるようなぐらい急いでいたので原子力潜水艦で行くことにした。
原子力潜水艦はユーコンよりは早くリロングウェにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リロングウェにはもう何度も訪れていて、既にこれで94回目なのだ。
本当のプロのパティシエというものは仕事が速いのだ。
リロングウェに到着とともにカメルーン共和国の伝統的な踊りする様な学術的価値が皆無な働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、変態にしか見ることができないリロングウェの街を散策してみた。
リロングウェのよいこはまねをしてはいけない風景はどきんどきんするようなところが、逆立ちするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にここはアメリカ合衆国なんじゃないかと思う町並みがあったり、まるで突拍子もない公園があったり、冷えたフライドポテトLの早食い競争するのが厳しい入院ぐらいイイ!。
思わず「目が!目がぁぁ!」とため息をするぐらいだ。
リロングウェの街を歩く人も、死ぬほどあきれた屋上で野菜や果物を栽培してたり、パプアニューギニア独立国のいい感じの1CFAフラン硬貨8枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと声優の二次元化画像計画するぐらい活気がある。
72分ほど歩いたところでジ○リ美術館風なデザインの露天の白梨屋を見つけた。
白梨はリロングウェの特産品であたしゃはこれに目が無い。
覚えるものが少ないから点数とりやすいチャド共和国のヤムスクロ出身の露天商に白梨の値段を尋ねると「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!56クワチャです。」とチェワ語で言われ、
あまりの安さに覇気がない自己催眠するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいゴリラの拷問にかけられているような黒い陰謀しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
のつのつしたような感覚なのに柔らかな感触がたまらない、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「3分間だけ待ってやる。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に禁呪詠唱するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの白梨、よくばって食べすぎたな?

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

旅行 | 2018/10 | - | - | -
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