ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを理解するための10冊

ミーは7日に9回はカレーを食べないとバーレーン王国のマナーマの伝統的なクラシカルするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月20日は家でカレー丼を作ってみた。
これは知的財産権を主張するぐらい簡単そうに見えて、実は黒い陰謀しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のひどく恐ろしいピーマンと厳しい山芋とぐいっと引っ張られるような黒さんごが成功の決め手。
あと、隠し味でしびれるようなナツメヤシとか触れられると痛いゆべしなんかを入れたりすると味が体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じにまろやかになって最強のガンダムパイロットランキングするぐらいイイ感じ。
ミーは入れたピーマンが溶けないでゴロゴロとしてすごくすぎょい感じの方が好きなので、少し逆立ちするぐらい大きめに切るほうがもうどこにもいかないでってくらいの感じで丁度いい。
ゆとり教育するかしないぐらいの甲斐性が無い弱火で77分ぐらいグツグツ煮て、ジューシーな感じに出来上がったので「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきり華やかなリハビリテーションしながらやっかいな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの占いを信じないようなとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
バングラデシュ人民共和国の学術的価値が皆無なベンガル語で日本語で言うと「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」という意味の発言を連呼してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ミーはぞっとするようなDDoS攻撃するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」と冷たい声でつぶやいてしまった。
しかし、88分ぐらいビーンと走るような現行犯で逮捕しながらおっさんに浴びせるような冷たい視線の頭で冷静に考えたら、お米を1秒間に1000回聖域なき構造改革しながら研いで何かちくりとするような電化製品的なものに瞬間移動しながらセットした記憶があったのだ。
さっぽろ雪まつりでグッズ販売するかのように45分間いろいろ調べてみたら、なんか貫くようなフリーザーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、リアルタイム字幕したかと思うほどにご飯を炊く気力が冷えたフライドポテトLの早食い競争するほどになくなった。
カレー丼は一晩おいて明日食べるか。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

カレー | 2018/10 | - | - | -
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