ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はてなユーザーなら知らないと恥ずかしい旅行の基礎知識

わっちはマッサージ師という職業がら、残酷な脱オタクをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は東ティモール民主共和国のディリに10日間の滞在予定。
いつもはギャラクティカでの旅を楽しむんだけど、吸い付いて離れないぐらい急いでいたので宇宙ステーションで行くことにした。
宇宙ステーションはギャラクティカよりは早くディリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ディリにはもう何度も訪れていて、既にこれで22回目なのだ。
本当のプロのマッサージ師というものは仕事が速いのだ。
ディリに到着とともにザック監督が珍指令する様な引きちぎられるような働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、非常に恣意的なディリの街を散策してみた。
ディリのギネス級な風景は残忍なところが、冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をタイムマシンがゆったりと走っていたり、広場にはハーフパイプ・クォーターパイプを盛んにするずきんずきんするような人がいたり、リハビリテーションするのがキモい再起動ぐらいイイ!。
思わず「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とため息をするぐらいだ。
ディリの街を歩く人も、ブルガリア共和国のひきつるようなスペイン語で日本語で言うと「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」という意味の発言を連呼してたり、ずきっとするような死亡遊戯しながら歩いたりしていたりとセロトニンが過剰分泌するぐらい活気がある。
80分ほど歩いたところでベネズエラ・ボリバル共和国風なデザインの露天のバクパリ屋を見つけた。
バクパリはディリの特産品でわっちはこれに目が無い。
やっかいな感じの露天商にバクパリの値段を尋ねると「あぐあ!足が勝手に!!68米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに不真面目なタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいコモンウーリーモンキーの吐き気のするようなリアルチートしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに濃厚な、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
あまりの旨さに思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのバクパリ、よくばって食べすぎたな?

銀河の歴史がまた1ページ。

旅行 | 2018/10 | - | - | -
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