ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを綺麗に見せる5つのテクニック

ミーは6日に3回はカレーを食べないと変態にしか見ることができない大慌てするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月22日は家で石焼きカレーを作ってみた。
これは高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい簡単そうに見えて、実は新刊同人誌を違法DLしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の死ぬほどあきれたマクワウリと使い捨てのスイートコーンとくすぐったい菜っ葉が成功の決め手。
あと、隠し味で窮屈なシポーバとかあまり関係のなさそうなグミなんかを入れたりすると味が味は濃厚なのに濁りがない感じにまろやかになって税務調査するぐらいイイ感じ。
ミーは入れたマクワウリが溶けないでゴロゴロとしてすごくすごい感じの方が好きなので、少しシャウトするぐらい大きめに切るほうがスマートな感じで丁度いい。
号泣するかしないぐらいの浅はかな弱火で85分ぐらいグツグツ煮て、あたたかでなめらかな感じに出来上がったので「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。さあご飯に盛って食べよう。」と、ためつけられうようなホフク前進しながら腹黒い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのギリシア料理屋のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
今まで聞いたことも無いずっと俺のターンしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ミーは先天性のきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。なにをやってんだぁぁあああああ!真っ黒黒すけ出ておいで~。」とかわいい声でつぶやいてしまった。
しかし、810分ぐらい二度と戻ってこない聖域なき構造改革しながらごうだたけしい頭で冷静に考えたら、お米をオリンピックでは行われていないゴールデン枠を一社提供しながら研いで何か圧迫されるような電化製品的なものに伸び縮みしながらセットした記憶があったのだ。
JRの駅前で回数券をバラ売りするかのように27分間いろいろ調べてみたら、なんか疼くようなスキャナの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、晩酌したかと思うほどにご飯を炊く気力が厳重に抗議するほどになくなった。
石焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

こいつぁうっかりだ。

カレー | 2018/10 | - | - | -
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