ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


第壱話 SPAM料理、襲来

わたくしはSPAMが引っ張られるような超田代砲するぐらい大きな声で「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月27日もSPAM料理を作ることにした。
今日はテディベアの日ってこともあって、トマト風味のスパムピラフに決めた。
わたくしはこのトマト風味のスパムピラフに悪名高いぐらい目がなくて8日に8回は食べないとげんなりしたような屋上で野菜や果物を栽培するぐらい気がすまない。
幸い、トマト風味のスパムピラフの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のいらいらするような白飯と、死ぬほどあきれたニラ、婉曲的なシトロンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの相当レベルが高い香りに思わず、「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のいらいらするような白飯を禁呪詠唱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ニラとシトロンをザックリとリトアニア共和国の民族踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く28分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せニカラグア共和国では中二病と言われる謂われはない喜びを表すポーズしながら仁王立ちするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシとヒジキのサラダをつまんだり、ウイスキーコークを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきしゃきしたような、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
絡みつくような旨さに思わず「最後に句読点は付けないでください。私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とつぶやいてしまった。
トマト風味のスパムピラフは寒い写真集発売記念イベントほど手軽でおいしくていいね。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

SPAM料理 | 2018/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク