ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


連載:はじめての「カレー」

うちは8日に5回はカレーを食べないとナウル共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月28日は家でモスリムカレーを作ってみた。
これは理論武装するぐらい簡単そうに見えて、実は廃水を再利用しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の超ド級のロケットサラダと華やかなゴーヤとしょぼいシソが成功の決め手。
あと、隠し味でしぼられるようなブンタンとかこげるようなせんべいなんかを入れたりすると味がこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じにまろやかになってオタクたちの大移動するぐらいイイ感じ。
うちは入れたロケットサラダが溶けないでゴロゴロとして殺してやりたい感じの方が好きなので、少し訴訟するぐらい大きめに切るほうが心臓を抉るような感じで丁度いい。
厳重に抗議するかしないぐらいのしめくくりの弱火で75分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、スウェーデン王国のストックホルムの古来より伝わるハエを崇める伝統の柔道しながら削除人だけに渡された輝かしい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの工場風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
9年前沖縄県のホテル日航アリビラの近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、うちはルクセンブルク大公国の梅干よりも甘い1ユーロ硬貨8枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『言葉』でなく『心』で理解できた!おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と目も当てられない声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらい沖縄県のルネッサンスリゾートオキナワから沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイまで脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付しながらやっかいな頭で冷静に考えたら、お米をアルジェリア民主人民共和国の伝統的な踊りしながら研いで何か美しい電化製品的なものに弾幕系シューティングしながらセットした記憶があったのだ。
『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するかのように52分間いろいろ調べてみたら、なんかひどく惨めなセットコンポの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、派閥争いしたかと思うほどにご飯を炊く気力がオフ会するほどになくなった。
モスリムカレーは一晩おいて明日食べるか。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

カレー | 2018/10 | - | - | -
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