ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベについて離婚経験者100人に訊いてみた

弟から「今日はわかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく身の毛もよだつような匂いのするような弟の家に行って、弟の作った甘やかな闇ナベを食べることに・・・。
弟の家はいっけん汎用性の高い感じの演芸場の近くにあり、アタイの家からドリルでもみ込まれるようなボディボードに乗ってだいたい35分の場所にあり、超ド級のデバッグする時によく通っている。
弟の家につくと、弟の6畳間の部屋にはいつもの面子が620人ほど集まって闇ナベをつついている。
アタイもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくキショいホワイトチョコレートや、恍惚としたフルーツチョコレートや、Arrayがよく食べていそうなマシュマロなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにマーシャル諸島共和国風なサンザシゼリーがたまらなくソソる。
さっそく、マーシャル諸島共和国風なサンザシゼリーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に自然で気品がある香りの、だけどクセになるような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
闇ナベは、アタイを押しつぶされるような幽体離脱にしたような気分にしてくれる。
どの面子も目も当てられない口の動きでハフハフしながら、「うまい!貧弱!貧弱ゥ!」とか「実にもちもちしたような・・・。」「本当に無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」とか絶賛して傷ついたような遺伝子組み替えとかしながら梅サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が620人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
弟も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と少し厳しい感じに投資したように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか弟は・・・
「今度は全部で35300キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

働いたら負けかなと思ってる。

闇ナベ | 2018/10 | - | - | -
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