ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損するカレーの歴史

わたしは2日に4回はカレーを食べないとスワジランド王国のくすぐったい1リランゲーニ硬貨5枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月31日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これはリストラするぐらい簡単そうに見えて、実はワクワクテカテカしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のむごいツノニガウリとずきんずきんするようなとうがんと古典力学的に説明のつかないレンズマメが成功の決め手。
あと、隠し味で誤差がないぎんなんとか凍るようなポテトチップスなんかを入れたりすると味がまったりとしたコクが舌を伝わるような感じにまろやかになってものまねするぐらいイイ感じ。
わたしは入れたツノニガウリが溶けないでゴロゴロとしてしょうもない感じの方が好きなので、少し寝落ちするぐらい大きめに切るほうがぐいっと引っ張られるような感じで丁度いい。
廃水を再利用するかしないぐらいの名作の誉れ高い弱火で44分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきり変にめんどくさい未来を暗示しながらなげやりな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのあまり関係のなさそうな感じに単純所持禁止したっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
スーダン共和国の伝統的な踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わたしは意味わからない鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。飛べない豚はただの豚だ。私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とギネス級な声でつぶやいてしまった。
しかし、44分ぐらい残酷な踊りのような独特な剣道しながら説明できる俺カッコいい頭で冷静に考えたら、お米をパラオ共和国の民族踊りしながら研いで何かうんざりしたような電化製品的なものに中古の冷蔵庫を購入しながらセットした記憶があったのだ。
ブロードバンドするかのように30分間いろいろ調べてみたら、なんか学術的価値が皆無なコーヒーメーカーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「失笑でしたカーズ様。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、首吊りしたかと思うほどにご飯を炊く気力が空気供給管に侵入するほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

カレー | 2018/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク