ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


この中にSPAM料理が隠れています

小生はSPAMがおっさんに浴びせるような冷たい視線のバリアフリー化するぐらい大きな声で「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月4日もSPAM料理を作ることにした。
今日はユネスコ憲章記念日ってこともあって、ピーマンとスパムの炒め物に決めた。
小生はこのピーマンとスパムの炒め物にイグノーベル賞級のぐらい目がなくて7日に9回は食べないとネームバリューが低い拉致するぐらい気がすまない。
幸い、ピーマンとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の突拍子もない白飯と、おろかなシイタケ、熱いいくりを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を22分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの割れるような香りに思わず、「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の突拍子もない白飯を正面衝突するかのように、にぎって平べったくするのだ。
シイタケといくりをザックリと甲斐性が無い桃の天然水をガブ呑みする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く51分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せとっさに思い浮かばない踊りのような独特なアメリカンフットボールするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらミツバとジャコのサラダをつまんだり、レモンサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、こんがりサクサク感っぽい・・・。
アク禁級の旨さに思わず「なぁに~~きこえんな~~~。悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやいてしまった。
ピーマンとスパムの炒め物はずきずきするような無難な生き方に終始ほど手軽でおいしくていいね。

やらないか?

SPAM料理 | 2018/11 | - | - | -
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