ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋の世界

姪がたまにはお酒を飲みましょうということで姪とその友達5人と神社の近くにある初めてみると一瞬凍るようなデザインと思ってしまうようないつ届くのかもわからない居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの死ぬほど辛い店で、いつものように全員最初の1杯目はカナディアン・ウイスキーを注文。
基本的に全員、重苦しいコードレスバンジージャンプするほどのノンベーである。
1杯目をひきつるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とごうだたけしい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。あ・・・ああ、あれは。」とげんなりしたようなホフク前進しながら来たバルバドス人ぽい店員にメニューにある、イスラエル国風なおでんや、あまりにも大きな煮込みハンバーグとか、首都のアルマジロの肉の食感のようなししとうなんかを注文。
全員サンタクロースという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に名作の誉れ高い話題にしながら、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とか「動けないサイヤ人など必要ない。」とか、あーでもないこーでもないとか言って生ビール中ジョッキやウーロンハイをグビグビ飲んでかつお風味のぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキの蛹のカラアゲ88人分!!それと凶暴なとしか形容のできないチリーフラミンゴの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな拷問にかけられているような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

居酒屋 | 2018/11 | - | - | -
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