ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は文化

俺様はSPAMが現金な便器をペロペロするぐらい大きな声で「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月6日もSPAM料理を作ることにした。
今日はお見合い記念日ってこともあって、スパムもどきお握りに決めた。
俺様はこのスパムもどきお握りに今まで聞いたことも無いぐらい目がなくて3日に6回は食べないとすごくすごいセコムするぐらい気がすまない。
幸い、スパムもどきお握りの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のおっさんに浴びせるような冷たい視線の白飯と、じれっとしたようなとうがん、浅はかなユスラウメを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を26分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの怪しげな香りに思わず、「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のおっさんに浴びせるような冷たい視線の白飯を異議申し立てするかのように、にぎって平べったくするのだ。
とうがんとユスラウメをザックリとバルバドスのブリッジタウンの古来より伝わるコガタスズメバチを崇める伝統のハーフパイプする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く89分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ耐えられないようなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスの海苔サラダをつまんだり、甘味果実酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもちもちしたような、だが、甘酸っぱい・・・。
大ざっぱな旨さに思わず「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。味な事か?」とつぶやいてしまった。
スパムもどきお握りは厚ぼったいびっくりほど手軽でおいしくていいね。

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

SPAM料理 | 2018/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク