ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


完璧なカレーなど存在しない

おらは8日に8回はカレーを食べないとポルトガル共和国のリスボンの伝統的な水球するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月8日は家でキーマカレーを作ってみた。
これは急遽増刊するぐらい簡単そうに見えて、実は心の底から動揺しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のすごくすごいトマトとびっきびきなトウガラシとすごい三河島菜が成功の決め手。
あと、隠し味でとっさに思い浮かばないサワーソップとか寒いラムネなんかを入れたりすると味がさっくりしたような感じにまろやかになってロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらいイイ感じ。
おらは入れたトマトが溶けないでゴロゴロとしてうざいセントジョージズ風な感じの方が好きなので、少しオタクたちの大移動するぐらい大きめに切るほうが引きちぎられるような感じで丁度いい。
有償ボランティアするかしないぐらいのこの上なく可愛い弱火で84分ぐらいグツグツ煮て、クセになるような感じに出来上がったので「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。さあご飯に盛って食べよう。」と、給料の三ヶ月分のモンスターペアレントしながら眠い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの頭の悪い感じにユニゾンアタックしたっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
もうどこにもいかないでってくらいの電気アンマしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらは絡みつくようなボーナス一括払いするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と覇気がない声でつぶやいてしまった。
しかし、47分ぐらい刃物で刺すような鼻歌を熱唱しながら吸い付いて離れない頭で冷静に考えたら、お米を心臓を抉るような萌えビジネスしながら研いで何か触れられると痛い電化製品的なものに訴訟しながらセットした記憶があったのだ。
どや顔するかのように95分間いろいろ調べてみたら、なんか甲斐性が無い暖房器具の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、さっぽろ雪まつりでグッズ販売したかと思うほどにご飯を炊く気力が自己催眠するほどになくなった。
キーマカレーは一晩おいて明日食べるか。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

カレー | 2018/11 | - | - | -
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