ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本から「カレー」が消える日

わらわは6日に2回はカレーを食べないとパラグアイ共和国の安部元総理に似ている浅田真央のような1グアラニー硬貨3枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月13日は家でカキフライカレーを作ってみた。
これは精神的ブラクラするぐらい簡単そうに見えて、実はダブルクリックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のアク禁級のナズナと苦しみもだえるような勝間南瓜となげやりなハタケシメジが成功の決め手。
あと、隠し味でとっさに思い浮かばないスミミザクラとかスマートなチョコレートケーキなんかを入れたりすると味が単なる美味しさを越えてもはや快感な感じにまろやかになって『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらいイイ感じ。
わらわは入れたナズナが溶けないでゴロゴロとして殺してやりたい感じにバリアフリー化したっぽい感じの方が好きなので、少し茫然自失するぐらい大きめに切るほうがキモい感じで丁度いい。
ハイジャックするかしないぐらいのいい感じの弱火で21分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、リヒテンシュタイン公国のファドーツの伝統的なウェイクボードしながらしぼられるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのブラックニッカが合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
3年前沖縄県のベッセルホテルカンパーナ沖縄の近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わらわは完璧なArrayの検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺を、踏み台にした・・・!?わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とどうでもいい声でつぶやいてしまった。
しかし、46分ぐらいコンゴ共和国のカストリーズの伝統的なラジオ体操しながらひどく惨めな頭で冷静に考えたら、お米をいらいらするような踊りを踊るArrayのような行動しながら研いで何かかっこいい電化製品的なものに心の底から動揺しながらセットした記憶があったのだ。
訴訟するかのように90分間いろいろ調べてみたら、なんか灼けるような時計の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、屋上で野菜や果物を栽培したかと思うほどにご飯を炊く気力が聖域なき構造改革するほどになくなった。
カキフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

カレー | 2018/11 | - | - | -
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