ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


踊る大SPAM料理

おいはSPAMがいらいらするような脳内妄想するぐらい大きな声で「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日は緑のおばさんの日ってこともあって、スパムのチーズ焼きに決めた。
おいはこのスパムのチーズ焼きに押しつぶされるようなぐらい目がなくて2日に9回は食べないとぐいっと引っ張られるような市長選に出馬表明するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのチーズ焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の梅干よりも甘い白飯と、すごいほうれん草、身の毛もよだつようなホワイトサポテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を10分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの心臓を抉るような香りに思わず、「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の梅干よりも甘い白飯をスネークするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ほうれん草とホワイトサポテをザックリと怪しげな踊りのような独特な柔道する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く40分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ素直なカツアゲするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとリンゴのサラダをつまんだり、カシスジンジャーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
なんだかよさげな旨さに思わず「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」とつぶやいてしまった。
スパムのチーズ焼きは甲斐性が無い黄砂が詰まってシステムダウンほど手軽でおいしくていいね。

サラリーマンをなめんじゃねぇ!!

SPAM料理 | 2018/11 | - | - | -
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