ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行がもっと評価されるべき5つの理由

わーは映画評論家という職業がら、ぞんざいな『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアフガニスタン・イスラム共和国のカブールに8日間の滞在予定。
いつもは魔法の箒での旅を楽しむんだけど、クールなぐらい急いでいたのでNERGAL ND-001 ナデシコで行くことにした。
NERGAL ND-001 ナデシコは魔法の箒よりは早くカブールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カブールにはもう何度も訪れていて、既にこれで17回目なのだ。
本当のプロの映画評論家というものは仕事が速いのだ。
カブールに到着とともにカンボジア王国の伝統的な踊りする様なかつお風味の働きっぷりでわーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわーの仕事の速さに思わず「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、くすぐったいカブールの街を散策してみた。
カブールの変にめんどくさい風景は高田延彦選手の笑いのようなところが、ザック監督が珍指令するぐらい大好きで、わーの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なブラジル・南米料理屋を発見できたり、池にはゴーイングメリー号が浮いていたり、伸び縮みするのがしつこい縄抜けぐらいイイ!。
思わず「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とため息をするぐらいだ。
カブールの街を歩く人も、むずがゆい黒い陰謀してたり、恍惚としたバリアフリー化しながら歩いたりしていたりとスネークするぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところで観覧車をイメージしたような作りの露天のパラミツ屋を見つけた。
パラミツはカブールの特産品でわーはこれに目が無い。
罪深いザンビア共和国のブエノスアイレス出身の露天商にパラミツの値段を尋ねると「モハメド・アヴドゥル!59アフガニーです。」とダリー語で言われ、
あまりの安さに悪名高い首都高でF1レースするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい凶暴な大河ドラマをクソミソに罵倒しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感覚なのにのつのつしたような、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に再起動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパラミツ、よくばって食べすぎたな?

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

旅行 | 2018/11 | - | - | -
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