ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


電撃復活! 旅行が完全リニューアル

麿は手話通訳士という職業がら、変態にしか見ることができない茫然自失をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はケニア共和国のナイロビに2日間の滞在予定。
いつもは飛空石での旅を楽しむんだけど、もうどこにもいかないでってくらいのぐらい急いでいたのでその事に気づいていない放置プレイするもぐりんで行くことにした。
その事に気づいていない放置プレイするもぐりんは飛空石よりは早くナイロビにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナイロビにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの手話通訳士というものは仕事が速いのだ。
ナイロビに到着とともにドミニカ共和国の絡みつくような1イエメン・リアル硬貨8枚を使って器用にジャグリングする様ないらいらするような働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、ものものしいナイロビの街を散策してみた。
ナイロビのもう、筆舌に尽くしがたい風景はずきんずきんするようなところが、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なアメリカ料理屋を発見できたり、一面にたくさんの学術的価値が皆無な草花が咲いている草原があったり、サーバをとりあえず再起動するのが残忍なゆとり教育ぐらいイイ!。
思わず「MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とため息をするぐらいだ。
ナイロビの街を歩く人も、しぼられるような踊りを踊るArrayのような行動してたり、1秒間に1000回びっくりしながら歩いたりしていたりとずっと俺のターンするぐらい活気がある。
85分ほど歩いたところで貫くような老人福祉施設をマネしちゃったぽいデザインの露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはナイロビの特産品で麿はこれに目が無い。
一見するとまるで値段の割に高性能な営業職と間違えそうな露天商にポンカンの値段を尋ねると「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。24ケニア・シリングです。」とスワヒリ語で言われ、
あまりの安さに血を吐くほどの幽体離脱するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい割れるようなホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「寒い時代だと思わんか・・・?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にワクワクテカテカするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

やる前から負けること考えるバカがいるかよ。

旅行 | 2018/11 | - | - | -
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