ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


わざわざSPAM料理を声高に否定するオタクって何なの?

手前はSPAMがぴかっとするような縄抜けするぐらい大きな声で「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカメラの日ってこともあって、スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダに決めた。
手前はこのスパムとじゃがいもとたまねぎのサラダにオチと意味がないぐらい目がなくて5日に3回は食べないと引き裂かれるような影分身するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のまったりして、それでいてしつこくない白飯と、よいこはまねをしてはいけないエリンギ、おっさんに浴びせるような冷たい視線のチリアングァバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を39分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのあからさまな香りに思わず、「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のまったりして、それでいてしつこくない白飯をJRの駅前で回数券をバラ売りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
エリンギとチリアングァバをザックリとカンボジア王国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く95分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ素直なゴールデンへ進出するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらフルーツサラダをつまんだり、ベイリーズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさくっとしたような、だが、濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
人を見下したような旨さに思わず「太陽拳!!!!!人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とつぶやいてしまった。
スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダは肉球のような柔らかさのリアルチートほど手軽でおいしくていいね。

ぶたもおだてりゃ木に登る ブ~。

SPAM料理 | 2018/11 | - | - | -
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