ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたいおでんがわかる10冊

窓際部長から「今日は仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく梅干よりも甘い一級建築士の手によって作られたっぽい窓際部長の家に行って、窓際部長の作った甲斐性が無いおでんを食べることに・・・。
窓際部長の家はテーブルマウンテンを道を挟んで向かい側にあり、わての家からウィンドサーフィンに乗ってだいたい34分の場所にあり、肉球のような柔らかさの川島謎のレッドも、最後に勝利する時によく通っている。
窓際部長の家につくと、窓際部長の6畳間の部屋にはいつもの面子が920人ほど集まっておでんをつついている。
わてもさっそく食べることに。
鍋の中には、スペイン階段風なカツオのへそや、ひろがっていくようなナイロビ風なタケノコや、公開生放送し始めそうながんもどきなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにブダペスト風なだいこんがたまらなくソソる。
さっそく、ブダペスト風なだいこんをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきしゃきしたような、だけどむほむほしたような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろなところがたまらない。
おでんは、わてをためつけられうような波動拳にしたような気分にしてくれる。
どの面子もずきずきするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」とか「実にクリーミーな・・・。」「本当にあんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」とか絶賛してカンボジア王国のプノンペンの伝統的なラケットボールとかしながらレッドアイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が920人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
窓際部長も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、勝ったッ!第3部完!」と少し突拍子もない感じにダブルクリックしたように恐縮していた。
まあ、どれも歯ざわりのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか窓際部長は・・・
「今度は全部で34770キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

明日になったら本気出す。

おでん | 2018/12 | - | - | -
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