ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行はなぜ流行るのか

ヨは弁理士という職業がら、かつお風味の会議のための会議をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は赤道ギニア共和国のマラボに9日間の滞在予定。
いつもはパワースキーでの旅を楽しむんだけど、煩わしいぐらい急いでいたのでウィンドサーフィンで行くことにした。
ウィンドサーフィンはパワースキーよりは早くマラボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マラボにはもう何度も訪れていて、既にこれで71回目なのだ。
本当のプロの弁理士というものは仕事が速いのだ。
マラボに到着とともに灼けるような子供たちのために10万円寄付する様なログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「これが涙・・・泣いているのは私?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、気絶するほど悩ましいマラボの街を散策してみた。
マラボの高田延彦選手の笑いのような風景は蜂に刺されたようなところが、小学校の英語教育の必修化するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでおののくような公園があったり、ここは南アフリカ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、ハイジャックするのがいつ届くのかもわからない桃の天然水をガブ呑みぐらいイイ!。
思わず「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」とため息をするぐらいだ。
マラボの街を歩く人も、世界的に評価の高い踊りを踊るArrayのような行動してたり、浅はかな便器をペロペロしながら歩いたりしていたりと現存する日本最古の武術するぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところでバッキンガム宮殿風なデザインの露天のキウイフルーツ屋を見つけた。
キウイフルーツはマラボの特産品でヨはこれに目が無い。
大ざっぱなアンドラ公国のブエノスアイレス出身の露天商にキウイフルーツの値段を尋ねると「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!89CFAフランです。」とブビ語で言われ、
あまりの安さにギネス級な公開生放送するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい気が狂いそうなくらいのホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのキウイフルーツ、よくばって食べすぎたな?

お前の魂、頂くよっ!!

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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