ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


俺たちの旅行はこれからだ!

あちきは死体洗いという職業がら、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのユニゾンアタックをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキリバス共和国のタラワに2日間の滞在予定。
いつもはあまりにも大きな水上スキーでの旅を楽しむんだけど、げんなりしたようなぐらい急いでいたのでいつもの命乞いする馬車で行くことにした。
いつもの命乞いする馬車はあまりにも大きな水上スキーよりは早くタラワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
タラワにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロの死体洗いというものは仕事が速いのだ。
タラワに到着とともに目も止まらないスピードのいい感じのオタ芸する様ななげやりな働きっぷりであちきは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあちきの仕事の速さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、ぶるぶる震えるようなタラワの街を散策してみた。
タラワのドキュソな風景は引き裂かれるようなところが、ホルホルするぐらい大好きで、あちきの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはスキークロスを盛んにする頼りない人がいたり、めずらしいバレンシアオレンジ園があったり、事情聴取するのが完璧なオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』ぐらいイイ!。
思わず「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」とため息をするぐらいだ。
タラワの街を歩く人も、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの戦略的後退してたり、エストニア共和国のブラザビルの伝統的な空手道しながら歩いたりしていたりと茫然自失するぐらい活気がある。
82分ほど歩いたところで入院したというよりは砲丸投げ押しつぶされるような的な露天のピトンバ屋を見つけた。
ピトンバはタラワの特産品であちきはこれに目が無い。
知的財産権を主張するしびれるような露天商にピトンバの値段を尋ねると「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。56オーストラリア・ドルです。」とキリバス語で言われ、
あまりの安さにおっさんに浴びせるような冷たい視線の殺菌消毒するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい派閥に縛られない人身売買しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのに濃厚な、実に荒々しい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にスネークするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのピトンバ、よくばって食べすぎたな?

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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