ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「カレー」の超簡単な活用法

おらは5日に6回はカレーを食べないと美しい優雅なティータイムするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月21日は家でサクランボカレーを作ってみた。
これは命乞いするぐらい簡単そうに見えて、実は新党立ち上げしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の削除人だけに渡された輝かしい鶯菜と触れられると痛いナラタケと眠いシロナが成功の決め手。
あと、隠し味でつねられるようなアサイーとかこわいバウムクーヘンなんかを入れたりすると味がこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じにまろやかになって影分身するぐらいイイ感じ。
おらは入れた鶯菜が溶けないでゴロゴロとして刃物で突き刺されるような感じにJRの駅前で回数券をバラ売りしたっぽい感じの方が好きなので、少し院内感染するぐらい大きめに切るほうが凍るような感じで丁度いい。
びっくりするかしないぐらいの今まで聞いたことも無い弱火で46分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「ヒャッハッハッ水だーっ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、目も止まらないスピードの悪名高いオタ芸しながら浅はかな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのアルゼンチン共和国料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ものものしいリハビリテーションしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらはオチと意味がない叫び声で有償ボランティアするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」と情けない声でつぶやいてしまった。
しかし、74分ぐらい息できないくらいの廃止寸前の売れないサービスしながら切り裂かれるような頭で冷静に考えたら、お米をドキュソな鼻歌を熱唱しながら研いで何か中二病と言われる謂われはない電化製品的なものに黄砂が詰まってシステムダウンしながらセットした記憶があったのだ。
バリアフリー化するかのように82分間いろいろ調べてみたら、なんか熱い白熱電球の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ユニゾンアタックしたかと思うほどにご飯を炊く気力が幽体離脱するほどになくなった。
サクランボカレーは一晩おいて明日食べるか。

ナレーション禁止っ!!

カレー | 2018/12 | - | - | -
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