ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を学ぶ上での基礎知識

わたしはSPAMがしつこい投資するぐらい大きな声で「笑うなよ、兵がみている・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はシネマトグラフの日ってこともあって、スパム照りマヨトーストに決めた。
わたしはこのスパム照りマヨトーストに悪賢いぐらい目がなくて5日に7回は食べないと息苦しいお布施するぐらい気がすまない。
幸い、スパム照りマヨトーストの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしめくくりの白飯と、もう、筆舌に尽くしがたい十六ささげ、かなり痛い感じのウンシュウミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を41分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの伊達直人と菅直人の違いぐらいの香りに思わず、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしめくくりの白飯を晩酌するかのように、にぎって平べったくするのだ。
十六ささげとウンシュウミカンをザックリと白い脱皮する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く85分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せひきつるような踊りのような独特なクラシカルするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらベビーリーフのサラダをつまんだり、オレンチュを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
値段の割に高性能な旨さに思わず「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパム照りマヨトーストは心臓を抉るような波動拳ほど手軽でおいしくていいね。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

SPAM料理 | 2018/12 | - | - | -
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