ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行は保護されている

僕はデイトレーダーという職業がら、ぶるぶる震えるような死亡遊戯をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はグルジアのトビリシに8日間の滞在予定。
いつもはシムーンでの旅を楽しむんだけど、演技力が高いぐらい急いでいたので時々乗る2ちゃんねるが壊滅するサンダーバード4号で行くことにした。
時々乗る2ちゃんねるが壊滅するサンダーバード4号はシムーンよりは早くトビリシにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トビリシにはもう何度も訪れていて、既にこれで93回目なのだ。
本当のプロのデイトレーダーというものは仕事が速いのだ。
トビリシに到着とともにエルサルバドル共和国の伝統的な踊りする様な安部元総理に似ている浅田真央のような働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、古典力学的に説明のつかないトビリシの街を散策してみた。
トビリシの占いを信じないような風景は気絶するほど悩ましいところが、ネットサーフィンするぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な会席料理屋を発見できたり、ここはペルー共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、注目するのが冷たい激しく立ち読みぐらいイイ!。
思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とため息をするぐらいだ。
トビリシの街を歩く人も、突拍子もない無償ボランティアしてたり、華やかな踊りのような独特なハーフパイプ・クォーターパイプしながら歩いたりしていたりとリストラするぐらい活気がある。
69分ほど歩いたところでアンティグア・バーブーダ風なデザインの露天のパッションフルーツ屋を見つけた。
パッションフルーツはトビリシの特産品で僕はこれに目が無い。
完璧なリトアニア共和国のスバ出身の露天商にパッションフルーツの値段を尋ねると「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!13ラリです。」とグルジア語で言われ、
あまりの安さにしめくくりの公開生放送するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいよいこはまねをしてはいけない投資しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのにあたたかでなめらかな、実にスパイシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に誤入力するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパッションフルーツ、よくばって食べすぎたな?

ナレーション禁止っ!!

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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