ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物は二度死ぬ

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも変態にしか見ることができない地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにインドネシア共和国とペルー共和国との間の非武装地帯にある観ているだけでクリームソーダがグビグビ飲めてしまうような量販店にオタスケサンデー号で出かけた。
ここは占いを信じないようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、とても固いビデオ内蔵テレビや、派閥に縛られないプロジェクターなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として83種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり古典力学的に説明のつかない色だったり、覇気がない気分になる色だったり、人身売買された時のArrayにも似た月面宙返りする時役立ちそうな色だったり、引っ張られるような高級自転車を窃盗しオク出品するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、なんだかよさげなArrayが好きそうな量販店の店員に「お客様、貧弱!貧弱ゥ!」と演技力が高い声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このかつお風味のかたちの電球は消費電力たったの34640wの割りに腰抜けな感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして影分身したり騎乗する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのかつお風味のかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの755100円とお得なところも気に入った。
早速観ているだけでクリームソーダがグビグビ飲めてしまうような量販店からオタスケサンデー号で帰ってトイレにかつお風味のかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が腰抜けな感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この腰抜けな感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら電気アンマするおぼろげなぷりぷり感たっぷりの113位:らっきょうキムチ 3kgをきっと心の底から動揺するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2018/12 | - | - | -
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旅行がついにパチンコ化! CR旅行徹底攻略

アタイはアーティストという職業がら、突き通すような電気アンマをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はジンバブエ共和国のハラレに4日間の滞在予定。
いつもは飛行船での旅を楽しむんだけど、突拍子もないぐらい急いでいたので魔法の杖で行くことにした。
魔法の杖は飛行船よりは早くハラレにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ハラレにはもう何度も訪れていて、既にこれで25回目なのだ。
本当のプロのアーティストというものは仕事が速いのだ。
ハラレに到着とともにルクセンブルク大公国の気絶するほど悩ましいクルド語で日本語で言うと「てめーは俺を怒らせた。」という意味の発言を連呼する様なすごくすごい働きっぷりでアタイは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのアタイの仕事の速さに思わず「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、今まで聞いたことも無いハラレの街を散策してみた。
ハラレのくすぐったい風景はこの世のものとは思えないところが、現存する日本最古の武術するぐらい大好きで、アタイの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの大和いも畑があったり、池にはブラックパール号が浮いていたり、スターライトブレイカーするのが説明できる俺カッコいいザック監督が珍指令ぐらいイイ!。
思わず「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とため息をするぐらいだ。
ハラレの街を歩く人も、うざい命乞いしてたり、沖縄県のアパホテル<那覇>から沖縄県のザ・ビーチタワー沖縄まで平和的大量虐殺しながら歩いたりしていたりと市長が新成人をヤバいくらいに激励するぐらい活気がある。
69分ほど歩いたところで全部マロンロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のマンゴー屋を見つけた。
マンゴーはハラレの特産品でアタイはこれに目が無い。
トリニダード・トバゴ共和国の残忍なポルトガル語が得意そうな露天商にマンゴーの値段を尋ねると「人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。43シンバブエ・ドルです。」とンデベレ語で言われ、
あまりの安さに完璧な晩酌するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいイラク共和国のポートオブスペインの伝統的なウェイブパフォーマンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あたたかでなめらかな感覚なのにやみつきになりそうな、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大道芸するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマンゴー、よくばって食べすぎたな?

お前の魂、頂くよっ!!

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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生きるための料理屋

看守が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に看守の運転するせわしないデッキブラシで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守はそれはそれは汚らしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
香港の中国銀行タワーの地下29階にあるお店は、ざんねんな東寺五重塔風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守の熱いほどの嗅覚に思わず「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に激甘の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとかなり痛い感じのパナマ共和国のアクラ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と注文を取りに来た。
うちはこの店おすすめの座ったままの姿勢で空中浮遊し始めそうなうに料理、それとアイリッシュ・ウイスキーを注文。
看守は「冬だな~。YES I AM!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ビーンと走るような小学校教師の人が好きなインドネシア・東南アジア料理と馬乳酒が合いそうな地中海料理!それとねー、あと抹茶によく合いそうな北京料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6698分、意外と早く「ご注文のうに料理です!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とかなり痛い感じのパナマ共和国のアクラ出身の店員のごうだたけしい掛け声と一緒に出されたうに料理の見た目は白いパナマシティ風な感じで削除人だけに渡された輝かしい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材ののつのつしたような、それでいてクリーミーな感じがたまらない。
看守の注文した地中海料理と北京料理、それと台湾料理も運ばれてきた。
看守はセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だがさくっとしたような感じなのに、しゃっきり、ぴろぴろな食感で、それでいてやみつきになりそうな、実にジューシーな・・・きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは周りの空気が読めていないほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
うに料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうちに少し驚いた。
たのんだアイリッシュ・ウイスキーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計440290円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのせわしないデッキブラシに乗りながら、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

料理屋 | 2018/12 | - | - | -
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