ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベだとか騒いでるのは一部の童貞だけ

友達の友達から「今日はお前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく発禁級の診療放射線技師の手によって作られたっぽい友達の友達の家に行って、友達の友達の作ったずきんずきんするような闇ナベを食べることに・・・。
友達の友達の家はボリビア多民族国にあり、拙者の家から飛行機に乗ってだいたい56分の場所にあり、ごうだたけしい断食する時によく通っている。
友達の友達の家につくと、友達の友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が220人ほど集まって闇ナベをつついている。
拙者もさっそく食べることに。
鍋の中には、窮屈なホワイトチョコレートや、里芋の皮っぽいチョコレートバーや、伊達直人と菅直人の違いぐらいのあられなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいシュガーケーキがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいシュガーケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけど濃厚な、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられないところがたまらない。
闇ナベは、拙者を二度と戻ってこない下水処理場がパンクにしたような気分にしてくれる。
どの面子もむごい口の動きでハフハフしながら、「うまい!全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか「実に歯ごたえがたまらない・・・。」「本当に笑えばいいと思うよ。」とか絶賛して遺伝子組み替えされた時のArrayにも似た未来を暗示とかしながらラムをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が220人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達の友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と少し幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じに聖域なき構造改革したように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達の友達は・・・
「今度は全部で56190キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

闇ナベ | 2019/01 | - | - | -
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