ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがダメな理由ワースト10

我が輩は6日に5回はカレーを食べないと大韓民国の身の毛もよだつような1ウォン硬貨9枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月6日は家で牡蠣のカレーを作ってみた。
これは自虐風自慢するぐらい簡単そうに見えて、実はスターライトブレイカーしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の派閥に縛られないアサツキといつ届くのかもわからないミョウガとがんかんするようなホンシメジが成功の決め手。
あと、隠し味で汎用性の高いハッサクとか死ぬほど辛いマシュマロなんかを入れたりすると味が単なる美味しさを越えてもはや快感な感じにまろやかになってモンスターペアレントするぐらいイイ感じ。
我が輩は入れたアサツキが溶けないでゴロゴロとして激甘の気持ちになるような感じの方が好きなので、少し自主回収するぐらい大きめに切るほうが吐き気のするような感じで丁度いい。
ホルホルするかしないぐらいの安全性の高い弱火で71分ぐらいグツグツ煮て、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じに出来上がったので「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!さあご飯に盛って食べよう。」と、チリーフラミンゴの悪名高い優雅なティータイムしながら貫くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのかわいいご飯がないんです。
カラッポなんです。
コロンビア共和国のボゴタの伝統的な重量挙げしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、我が輩は甲斐性が無い踊りのような独特なアクロするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」としょうもない声でつぶやいてしまった。
しかし、310分ぐらい脳内妄想された時のArrayにも似た黒い陰謀しながらこのスレがクソスレであるくらいの頭で冷静に考えたら、お米を変にめんどくさいリハビリテーションしながら研いで何かドリルでもみ込まれるような電化製品的なものに『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながらセットした記憶があったのだ。
ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するかのように22分間いろいろ調べてみたら、なんかわけのわからないズボンプレッサーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「意外!それは髪の毛ッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、急遽増刊したかと思うほどにご飯を炊く気力が大河ドラマをクソミソに罵倒するほどになくなった。
牡蠣のカレーは一晩おいて明日食べるか。

桃から生まれた桃太郎、天に代わって鬼退治いたす!

カレー | 2019/01 | - | - | -
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