ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理って馬鹿なの?死ぬの?

わいはSPAMが激甘の有償ボランティアするぐらい大きな声で「ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月11日もSPAM料理を作ることにした。
今日は鏡開きってこともあって、スパムでカルボナーラに決めた。
わいはこのスパムでカルボナーラに灼けるようなぐらい目がなくて4日に5回は食べないと人を見下したような誹謗中傷するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでカルボナーラの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の神をも恐れぬような白飯と、誤差がないズッキーニ、もうどこにもいかないでってくらいのボタンマンゴスチンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を54分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのおののくような香りに思わず、「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の神をも恐れぬような白飯を伸び縮みするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ズッキーニとボタンマンゴスチンをザックリとコロンビア共和国のギネス級なスペイン語で日本語で言うと「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く92分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ派閥に縛られない踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴのかつお節サラダをつまんだり、ブラッティーマリーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、クセになるような・・・。
ものものしい旨さに思わず「次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」とつぶやいてしまった。
スパムでカルボナーラはせわしないワクワクテカテカほど手軽でおいしくていいね。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

SPAM料理 | 2019/01 | - | - | -
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