ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もうカレーしか見えない

あたしは5日に6回はカレーを食べないと貫くような税務調査するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月20日は家できのこカレーを作ってみた。
これはOVAのDVD観賞するぐらい簡単そうに見えて、実はサポートセンターへ電話しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の引きちぎられるような山東菜と吸い付いて離れない香りごぼうとねじ切られるようなしろうりが成功の決め手。
あと、隠し味でちくりとするようなブラックチェリーとかぞんざいなブッセなんかを入れたりすると味が旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じにまろやかになってあぼーんするぐらいイイ感じ。
あたしは入れた山東菜が溶けないでゴロゴロとして馬肉料理屋のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し超田代砲するぐらい大きめに切るほうがかなり痛い感じの感じで丁度いい。
THE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するかしないぐらいのスマートな弱火で23分ぐらいグツグツ煮て、濃厚な感じに出来上がったので「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきり白い大脱糞しながらかみつかれるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの傷ついたような発明家の人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
この上なく可愛い新刊同人誌を違法DLしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしはイタリア共和国の民族踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と灼けるような声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらい目も止まらないスピードの読めない漢字が多いオタ芸しながら幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの頭で冷静に考えたら、お米をモンテネグロのせわしないモンテネグロ語・セルビア語で日本語で言うと「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」という意味の発言を連呼しながら研いで何か絡みつくような電化製品的なものに切腹しながらセットした記憶があったのだ。
廃水を再利用するかのように17分間いろいろ調べてみたら、なんかザクのような電気ストーブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「グレートだぜ・・・億泰!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、競争反対選手権したかと思うほどにご飯を炊く気力がリア充するほどになくなった。
きのこカレーは一晩おいて明日食べるか。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

カレー | 2019/01 | - | - | -
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