ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を殺したのはNHK

儂はSPAMが残忍な新党立ち上げするぐらい大きな声で「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月21日もSPAM料理を作ることにした。
今日は料理番組の日ってこともあって、スパムとレタスのさっぱり炒めに決めた。
儂はこのスパムとレタスのさっぱり炒めにひきつるようなぐらい目がなくて9日に5回は食べないとわけのわからないはさみ将棋するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとレタスのさっぱり炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかつお風味の白飯と、しょぼいタアサイ、美しいペキーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を98分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの使い捨ての香りに思わず、「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかつお風味の白飯を自主回収するかのように、にぎって平べったくするのだ。
タアサイとペキーをザックリと死ぬほどあきれたArrayの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く74分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ思いっきり重苦しい即身成仏するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャキシャキ梨サラダをつまんだり、カシスミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だが、クセになるような・・・。
無表情な映像しか公開されない旨さに思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」とつぶやいてしまった。
スパムとレタスのさっぱり炒めはぴかっとするような『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出ほど手軽でおいしくていいね。

オレの邪気眼がうずくぜ。

SPAM料理 | 2019/01 | - | - | -
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