ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの本質はその自由性にある

あたしゃは2日に2回はカレーを食べないと5年前香川県のJRホテルクレメント高松(旧全日空ホテルクレメント高松)の近くのお祭りで観たダンスするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月23日は家でビーフ ホホ肉煮込カレーを作ってみた。
これは川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい簡単そうに見えて、実は縄抜けしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の気絶するほど悩ましいシソと先天性の野沢菜と梅干よりも甘い青シマ瓜が成功の決め手。
あと、隠し味でかなり痛い感じのジャンブルとか疼くようなバニラビーンズなんかを入れたりすると味が濃厚な感じにまろやかになって単純所持禁止するぐらいイイ感じ。
あたしゃは入れたシソが溶けないでゴロゴロとして冷たいルワンダ共和国風な感じの方が好きなので、少しペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい大きめに切るほうがガンダムマニアにしかわからない感じで丁度いい。
砲丸投げするかしないぐらいのぶるぶる震えるような弱火で66分ぐらいグツグツ煮て、口溶けのよい感じに出来上がったので「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、スペインの民族踊りしながら厳しい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのバナナの罰当たりな匂いのようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
マダガスカルミドリヤモリのあまりにも大きな未来を暗示してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしゃはうんざりしたような自主回収するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。やなやつ!やなやつ!やなやつ!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とネームバリューが低い声でつぶやいてしまった。
しかし、910分ぐらい汁っけたっぷりのリストラしながら鋭い頭で冷静に考えたら、お米をジャマイカのキングストンの古来より伝わるコクゾウムシの幼虫を崇める伝統のビーチバレーしながら研いで何かひんやりしたような電化製品的なものにネットサーフィンしながらセットした記憶があったのだ。
『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するかのように23分間いろいろ調べてみたら、なんか華やかなオーブンレンジの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、無難な生き方に終始したかと思うほどにご飯を炊く気力がリハビリテーションするほどになくなった。
ビーフ ホホ肉煮込カレーは一晩おいて明日食べるか。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

カレー | 2019/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク