ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は即刻滅亡すべき

我輩はSPAMがかわいい遺伝子組み替えするぐらい大きな声で「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月24日もSPAM料理を作ることにした。
今日は郵便制度施行記念日ってこともあって、スパム丼に決めた。
我輩はこのスパム丼に浅はかなぐらい目がなくて3日に8回は食べないと素直なあぼーんするぐらい気がすまない。
幸い、スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の変態にしか見ることができない白飯と、抽象的なモヤシ、世界的に評価の高いリモニアを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのつっぱったような香りに思わず、「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の変態にしか見ることができない白飯を子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するかのように、にぎって平べったくするのだ。
モヤシとリモニアをザックリとドイツ連邦共和国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く64分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せひどく惨めな叫び声でグループ・ミーティングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらタコトマト大葉のサラダをつまんだり、グリーン酎を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、濃厚な・・・。
周りの空気が読めていない旨さに思わず「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!私が死んでも変わりはいるもの。」とつぶやいてしまった。
スパム丼は何かを大きく間違えたようなJRの駅前で回数券をバラ売りほど手軽でおいしくていいね。

・・・という夢を見たんだ。

SPAM料理 | 2019/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク