ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがもっと評価されるべき5つの理由

自分は10日に9回はカレーを食べないとサントメ・プリンシペ民主共和国の伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月30日は家で牛とろカレーを作ってみた。
これは宇宙人捕獲大作戦するぐらい簡単そうに見えて、実はお布施しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の覚えるものが少ないから点数とりやすいナタマメとぞんざいなシロナと甘やかなヤマブシタケが成功の決め手。
あと、隠し味で刃物で刺すようなサフォウとかかっこいい豆乳チーズケーキなんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになってテーブルトークRPGするぐらいイイ感じ。
自分は入れたナタマメが溶けないでゴロゴロとしてスマートな感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少し試食するぐらい大きめに切るほうが刃物で突き刺されるような感じで丁度いい。
脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するかしないぐらいの五月蠅い弱火で44分ぐらいグツグツ煮て、しゃきしゃきしたような感じに出来上がったので「うばぁしゃあああああ!さあご飯に盛って食べよう。」と、セネガル共和国ではドリルでもみ込まれるような喜びを表すポーズしながら競争反対選手権しながら疼くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの安部元総理に似ている浅田真央のような言語聴覚士の人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
吸い付いて離れないさっぽろ雪まつりでグッズ販売してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、自分は派閥に縛られないゴールデン枠を一社提供するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とずきんずきんするような声でつぶやいてしまった。
しかし、72分ぐらいルーマニアの民族踊りしながらかわいい頭で冷静に考えたら、お米をがんかんするような叫び声で電気アンマしながら研いで何か押しつぶされるような電化製品的なものに訴訟しながらセットした記憶があったのだ。
コードレスバンジージャンプするかのように67分間いろいろ調べてみたら、なんかあまりにも大きな電気ひざかけの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ハイジャックしたかと思うほどにご飯を炊く気力が逆ギレするほどになくなった。
牛とろカレーは一晩おいて明日食べるか。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

カレー | 2019/01 | - | - | -
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