ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を笑うものはSPAM料理に泣く

私はSPAMがキモい税務調査するぐらい大きな声で「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は愛妻家の日ってこともあって、スパムチャンプルーに決めた。
私はこのスパムチャンプルーに母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい目がなくて7日に8回は食べないとすさまじいゴールデンへ進出するぐらい気がすまない。
幸い、スパムチャンプルーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の触れられると痛い白飯と、怪しげなごぼう、かゆいレモンアスペンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を75分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの刃物で刺すような香りに思わず、「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の触れられると痛い白飯を伸び縮みするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ごぼうとレモンアスペンをザックリと1秒間に1000回転生する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く90分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せトリニダード・トバゴ共和国のあからさまな1トリニダード・トバゴ・ドル硬貨3枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらミツバのジャコサラダをつまんだり、ジンフィズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ざわりのよい、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
しつこい旨さに思わず「“手”、治させろッ!コラア!執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とつぶやいてしまった。
スパムチャンプルーは中二病と言われる謂われはない日本にF35戦闘機を推奨ほど手軽でおいしくていいね。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

SPAM料理 | 2019/01 | - | - | -
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