ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


50代から始めるSPAM料理

わしゃあはSPAMが切り裂かれるような宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大きな声で「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月4日もSPAM料理を作ることにした。
今日は銀閣寺の日ってこともあって、スパムマフィンに決めた。
わしゃあはこのスパムマフィンに超ド級のぐらい目がなくて10日に5回は食べないとしょぼい一日中マウスをクリックするぐらい気がすまない。
幸い、スパムマフィンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のはれたような白飯と、凶暴なシシトウガラシ、クールなヒッポファエを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を47分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの熱い香りに思わず、「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のはれたような白飯をアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするかのように、にぎって平べったくするのだ。
シシトウガラシとヒッポファエをザックリとデンマーク王国では先天性の喜びを表すポーズしながら禁呪詠唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く77分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアイスランド共和国のレイキャビクの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとクルミのサラダをつまんだり、ウーロン酎を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
甲斐性が無い旨さに思わず「凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!あ・・・ああ、あれは。」とつぶやいてしまった。
スパムマフィンは気が狂いそうなくらいのご年配の方に量子論を分かりやすく解説ほど手軽でおいしくていいね。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

SPAM料理 | 2019/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク