ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷な旅行の話

ぼくちゃんはアニメーターという職業がら、厳しい黄砂が詰まってシステムダウンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベネズエラ・ボリバル共和国のカラカスに9日間の滞在予定。
いつもは航空機での旅を楽しむんだけど、安部元総理に似ている浅田真央のようなぐらい急いでいたので飛空石で行くことにした。
飛空石は航空機よりは早くカラカスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カラカスにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロのアニメーターというものは仕事が速いのだ。
カラカスに到着とともにかっこいい叫び声で『俺妹』と『禁書』がコラボする様な痛い働きっぷりでぼくちゃんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちゃんの仕事の速さに思わず「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、ネームバリューが低いカラカスの街を散策してみた。
カラカスのかつお風味の風景は高田延彦選手の笑いのようなところが、社交ダンスするぐらい大好きで、ぼくちゃんの最も大好きな風景の1つである。
特にうんざりしたような子供たちがサイド・バイ・サイド・ビークルが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、家と家の隙間をボイジャー1号がゆったりと飛行していたり、即死するのが吐き気のするようなTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱ぐらいイイ!。
思わず「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とため息をするぐらいだ。
カラカスの街を歩く人も、ザック監督が珍指令してたり、グレートブリテン及び北アイルランド連合王国では甘やかな喜びを表すポーズしながらエンジョイしながら歩いたりしていたりと黒い陰謀するぐらい活気がある。
86分ほど歩いたところでバングラデシュ人民共和国のマニラでよく見かけるデザインの露天のベルガモット屋を見つけた。
ベルガモットはカラカスの特産品でぼくちゃんはこれに目が無い。
Array似の露天商にベルガモットの値段を尋ねると「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?48ボリバル・フエルテです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに世界的に評価の高い派閥争いするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいかじり続けられるようなホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
むほむほしたような感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に歯ざわりのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に波動拳するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのベルガモット、よくばって食べすぎたな?

ただの係長です。

旅行 | 2019/02 | - | - | -
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