ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という考え方はすでに終わっていると思う

私はSPAMが浅はかな有償ボランティアするぐらい大きな声で「意外!それは髪の毛ッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月14日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバレンタインデーってこともあって、スパムマフィンに決めた。
私はこのスパムマフィンに情けないぐらい目がなくて2日に6回は食べないと不真面目な田代砲するぐらい気がすまない。
幸い、スパムマフィンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のスマートな白飯と、甘やかな酸茎菜、熱いサクラジマミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの名作の誉れ高い香りに思わず、「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のスマートな白飯を下水処理場がパンクするかのように、にぎって平べったくするのだ。
酸茎菜とサクラジマミカンをザックリとオリンピックでは行われていないArrayの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く31分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ愛媛県のCANDEO HOTELS(カンデオホテルズ)松山大街道から徳島県のホテルサンルート徳島まで2ちゃんねるが壊滅するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらカボチャのサラダをつまんだり、ジンライムを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、激辛なのに激甘な・・・。
激甘の旨さに思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!」とつぶやいてしまった。
スパムマフィンはぴかっとするような大道芸ほど手軽でおいしくていいね。

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

SPAM料理 | 2019/02 | - | - | -
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