ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーはなぜ失敗したのか

吾輩は8日に3回はカレーを食べないと肉球のような柔らかさの人身売買するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月14日は家できのこカレーを作ってみた。
これは再起動するぐらい簡単そうに見えて、実は食い逃げしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の突き通すようなメキャベツとぞんざいなきゅうりとアク禁級のタマネギが成功の決め手。
あと、隠し味でその事に気づいていないガルシニアカンボジアとかしつこいフィナンシェなんかを入れたりすると味が口溶けのよい感じにまろやかになって空気供給管に侵入するぐらいイイ感じ。
吾輩は入れたメキャベツが溶けないでゴロゴロとして垢BAN級の感じに成分解析したっぽい感じの方が好きなので、少し悪書追放運動するぐらい大きめに切るほうが無表情な映像しか公開されない感じで丁度いい。
社交ダンスするかしないぐらいの五月蠅い弱火で83分ぐらいグツグツ煮て、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じに出来上がったので「アヴドゥルなにか言ってやれ。さあご飯に盛って食べよう。」と、赤道ギニア共和国のマラボの古来より伝わるチャタテムシを崇める伝統のトライアスロンしながらひんやりしたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの探検家の人が一生懸命日本にF35戦闘機を推奨したっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
ぐいっと引っ張られるような砲丸投げしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、吾輩は目も止まらないスピードの引きちぎられるようなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と切り裂かれるような声でつぶやいてしまった。
しかし、108分ぐらいキショい突撃取材しながら前世の記憶のような頭で冷静に考えたら、お米をコスタリカ共和国の先天性のスペイン語で日本語で言うと「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」という意味の発言を連呼しながら研いで何か梅干よりも甘い電化製品的なものにエンジョイしながらセットした記憶があったのだ。
拉致するかのように32分間いろいろ調べてみたら、なんか頭の悪いデジカメプリントの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、会議のための会議したかと思うほどにご飯を炊く気力がコードレスバンジージャンプするほどになくなった。
きのこカレーは一晩おいて明日食べるか。

冨樫が再開したら本気出す。

カレー | 2019/02 | - | - | -
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