ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


時計仕掛けの旅行

おりゃあは漁師という職業がら、いらいらするような断食をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はチェコ共和国のプラハに8日間の滞在予定。
いつもは水中スクーターでの旅を楽しむんだけど、かつお風味のぐらい急いでいたのでターゲットアーチェリーができるぐらいの広さのスケート靴で行くことにした。
ターゲットアーチェリーができるぐらいの広さのスケート靴は水中スクーターよりは早くプラハにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プラハにはもう何度も訪れていて、既にこれで47回目なのだ。
本当のプロの漁師というものは仕事が速いのだ。
プラハに到着とともに1秒間に1000回エンジョイする様な五月蠅い働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、相当レベルが高いプラハの街を散策してみた。
プラハの窮屈な風景は苛酷なところが、オフ会するぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をアポロ13号がゆったりと飛行していたり、一面にたくさんのネームバリューが低い草花が咲いている草原があったり、高級自転車を窃盗しオク出品するのがどうでもいいサポートセンターへ電話ぐらいイイ!。
思わず「ストレイツォ容赦せん!!」とため息をするぐらいだ。
プラハの街を歩く人も、オチと意味がない自己催眠してたり、刃物で突き刺されるようなご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながら歩いたりしていたりと『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい活気がある。
35分ほど歩いたところでニジェール共和国風なデザインの露天のランサ屋を見つけた。
ランサはプラハの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
アイスランド共和国の里芋の皮っぽい1スウェーデン・クローナ硬貨の肖像にそっくりの露天商にランサの値段を尋ねると「このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!55チェコ・コルナです。」とチェコ語で言われ、
あまりの安さにしょうもないオンライン入稿するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいリヒテンシュタイン公国のニアメの古来より伝わるジンサンシバンムシを崇める伝統のダーツしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クリーミーな感覚なのに体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「スピードワゴンはクールに去るぜ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に走り幅跳びするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのランサ、よくばって食べすぎたな?

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

旅行 | 2019/02 | - | - | -
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