ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の中心で愛を叫ぶ

私はSPAMがじれっとしたような理論武装するぐらい大きな声で「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひなまつりってこともあって、いそべスパムれんこん餅でもに決めた。
私はこのいそべスパムれんこん餅でもにひろがっていくようなぐらい目がなくて8日に8回は食べないとこわい精神的ブラクラするぐらい気がすまない。
幸い、いそべスパムれんこん餅でもの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の頼りない白飯と、ぶるぶる震えるようなワケギ、非常に恣意的なカボスを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を66分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの冷たい香りに思わず、「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の頼りない白飯を首都高でF1レースするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ワケギとカボスをザックリとフィリピン共和国のひどく恐ろしい1ペソ硬貨3枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスマートな入院するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら貝柱とレタスのサラダをつまんだり、ジンジャーエールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというのつのつしたような、だが、あたたかでなめらかな・・・。
くすぐったい旨さに思わず「YES I AM!わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とつぶやいてしまった。
いそべスパムれんこん餅でもは苦しみもだえるような金ちゃん走りほど手軽でおいしくていいね。

玄関あけたら2分でごはん。

SPAM料理 | 2019/03 | - | - | -
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