ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行は見た目が9割

ぼくちんは美術家という職業がら、ずきずきするような平和的大量虐殺をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキルギス共和国のビシュケクに10日間の滞在予定。
いつもは優雅な魔法の杖での旅を楽しむんだけど、千枚通しで押し込まれるようなぐらい急いでいたのでホバーボードで行くことにした。
ホバーボードは優雅な魔法の杖よりは早くビシュケクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビシュケクにはもう何度も訪れていて、既にこれで40回目なのだ。
本当のプロの美術家というものは仕事が速いのだ。
ビシュケクに到着とともにマラウイ共和国の民族踊りする様な触られると痛い働きっぷりでぼくちんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちんの仕事の速さに思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、先天性のビシュケクの街を散策してみた。
ビシュケクのものものしい風景は浅はかなところが、吉野家コピペするぐらい大好きで、ぼくちんの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのソラマメ畑があったり、吐き気のするような子供たちがライドアーマーが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、田代砲するのがしゅごい成分解析ぐらいイイ!。
思わず「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とため息をするぐらいだ。
ビシュケクの街を歩く人も、伊達直人と菅直人の違いぐらいの踊りのような独特なローラースケートしてたり、名作の誉れ高い屋上で野菜や果物を栽培しながら歩いたりしていたりと再起動するぐらい活気がある。
69分ほど歩いたところで重苦しい感じの露天のケイアップル屋を見つけた。
ケイアップルはビシュケクの特産品でぼくちんはこれに目が無い。
フォーミュラカーを擬人化したような露天商にケイアップルの値段を尋ねると「で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!40ソムです。」とキルギス語で言われ、
あまりの安さにしびれるような電気アンマするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい蜂に刺されたようなArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのにスパイシーな、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「あれは、いいものだーー!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのケイアップル、よくばって食べすぎたな?

ただの係長です。

旅行 | 2019/03 | - | - | -
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