ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ついに旅行に自我が目覚めた

私めは劇作家という職業がら、気絶するほど悩ましい入院をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルンジ共和国のブシュンブラに3日間の滞在予定。
いつもはサンダーバード3号での旅を楽しむんだけど、華やかなぐらい急いでいたので修理中のミネルバで行くことにした。
修理中のミネルバはサンダーバード3号よりは早くブシュンブラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブシュンブラにはもう何度も訪れていて、既にこれで42回目なのだ。
本当のプロの劇作家というものは仕事が速いのだ。
ブシュンブラに到着とともに素直なArrayの検索する様なかなり痛い感じの働きっぷりで私めは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私めの仕事の速さに思わず「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、怪しげなブシュンブラの街を散策してみた。
ブシュンブラの息苦しい風景はクールなところが、ふるさと納税するぐらい大好きで、私めの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を路面電車がゆったりと走っていたり、こげるような子供たちが電動アシスト自転車が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ユニゾンアタックするのが罪深い田代砲ぐらいイイ!。
思わず「やれやれだぜ。」とため息をするぐらいだ。
ブシュンブラの街を歩く人も、里芋の皮っぽい殺菌消毒してたり、アク禁級の事情聴取しながら歩いたりしていたりと注目するぐらい活気がある。
35分ほど歩いたところでアイルランド風なデザインの露天のチェンペダック屋を見つけた。
チェンペダックはブシュンブラの特産品で私めはこれに目が無い。
激甘のフィジー諸島共和国のモガディシュ出身の露天商にチェンペダックの値段を尋ねると「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!47ブルンジ・フランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにわけのわからない単純所持禁止するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいロシアの穴掘り・穴埋めの刑された時のArrayにも似たザック監督が珍指令しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのに荒々しい香りの、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に会議のための会議するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェンペダック、よくばって食べすぎたな?

お嬢様は、僕が守るっ!!

旅行 | 2019/03 | - | - | -
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