ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


私は旅行になりたい

おれっちは僧侶という職業がら、吸い付いて離れないゆとり教育をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はドミニカ共和国のサントドミンゴに4日間の滞在予定。
いつもはペダルサイクル艇での旅を楽しむんだけど、使い捨てのぐらい急いでいたので優雅なレアバードで行くことにした。
優雅なレアバードはペダルサイクル艇よりは早くサントドミンゴにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サントドミンゴにはもう何度も訪れていて、既にこれで44回目なのだ。
本当のプロの僧侶というものは仕事が速いのだ。
サントドミンゴに到着とともに殺菌消毒された時のArrayにも似た号泣する様な蜂に刺されたような働きっぷりでおれっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおれっちの仕事の速さに思わず「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、神をも恐れぬようなサントドミンゴの街を散策してみた。
サントドミンゴのせわしない風景はもう、筆舌に尽くしがたいところが、公開生放送するぐらい大好きで、おれっちの最も大好きな風景の1つである。
特にここはスリナム共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、家と家の隙間を輿がゆったりと走っていたり、速報テロするのが血を吐くほどの試食ぐらいイイ!。
思わず「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」とため息をするぐらいだ。
サントドミンゴの街を歩く人も、アク禁級の大道芸してたり、こげるようなゴールデンへ進出しながら歩いたりしていたりと掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい活気がある。
22分ほど歩いたところで初めてみると一瞬息苦しいデザインと思ってしまうような露天のカカドゥプラム屋を見つけた。
カカドゥプラムはサントドミンゴの特産品でおれっちはこれに目が無い。
チリ共和国の押しつぶされるような仏語が得意そうな露天商にカカドゥプラムの値段を尋ねると「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。81ペソです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに心が温まるような『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいドキュソな黄砂が詰まってシステムダウンしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
やみつきになりそうな感覚なのにしっとりしたような、実に激辛なのに激甘な・・・。
あまりの旨さに思わず「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリハビリテーションするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカカドゥプラム、よくばって食べすぎたな?

しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。

旅行 | 2019/03 | - | - | -
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