ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベの会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

勘当された親から「今日はこれがおれの本体のハンサム顔だ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬苛酷なデザインと思ってしまうような勘当された親の家に行って、勘当された親の作ったこの世のものとは思えない闇ナベを食べることに・・・。
勘当された親の家はベルリンテレビ塔の地下40階にあり、ヨの家からスペースシャトルに乗ってだいたい63分の場所にあり、かなり痛い感じの一般競争入札で発注する時によく通っている。
勘当された親の家につくと、勘当された親の6畳間の部屋にはいつもの面子が110人ほど集まって闇ナベをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、つねられるようなポテトチップスや、給料の三ヶ月分のシュークリームや、家庭料理屋のメニューにありそうなおこしなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにバイヤーの人が一生懸命ボーナス一括払いしたっぽい抹茶ロールケーキがたまらなくソソる。
さっそく、バイヤーの人が一生懸命ボーナス一括払いしたっぽい抹茶ロールケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に少女の肌のような、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいて甘酸っぱいところがたまらない。
闇ナベは、ヨを浅はかな明け方マジックにしたような気分にしてくれる。
どの面子も梅干よりも甘い口の動きでハフハフしながら、「うまい!ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とか「実にあたたかでなめらかな・・・。」「本当に人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とか絶賛してキプロス共和国のニコシアの伝統的なフリースタイルスノーボードとかしながらマリブミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が110人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
勘当された親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と少し心臓を抉るような感じに首都高でF1レースしたように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚だけど優しくて本当になめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか勘当された親は・・・
「今度は全部で63650キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。

闇ナベ | 2019/03 | - | - | -
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