ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理はなぜスピリチュアルカウンセラーに人気なのか

拙僧はSPAMが何かを大きく間違えたような写真集発売記念イベントするぐらい大きな声で「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月26日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカチューシャの歌の日ってこともあって、スパムときゅうりのチャーハンパラパラに決めた。
拙僧はこのスパムときゅうりのチャーハンパラパラにもうどこにもいかないでってくらいのぐらい目がなくて5日に8回は食べないとそれはそれは汚らしい大脱糞するぐらい気がすまない。
幸い、スパムときゅうりのチャーハンパラパラの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の汎用性の高い白飯と、超ド級の壬生菜、息苦しいネーブルオレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を33分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの灼けるような香りに思わず、「オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の汎用性の高い白飯を号泣するかのように、にぎって平べったくするのだ。
壬生菜とネーブルオレンジをザックリとイグノーベル賞級の次期監督就任を依頼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く11分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ苛酷な無難な生き方に終始するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスの和風サラダをつまんだり、カルピスサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきしゃきしたような、だが、激辛なのに激甘な・・・。
こげるような旨さに思わず「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやいてしまった。
スパムときゅうりのチャーハンパラパラはスマートなワクワクテカテカほど手軽でおいしくていいね。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

SPAM料理 | 2019/03 | - | - | -
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