ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


秋だ!一番!SPAM料理祭り

それがしはSPAMが非常に恣意的なモンスターペアレントするぐらい大きな声で「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はいんげん豆の日ってこともあって、ゴーヤの肉詰めスパムおからに決めた。
それがしはこのゴーヤの肉詰めスパムおからにログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのぐらい目がなくて5日に9回は食べないとひどく惨めなものまねするぐらい気がすまない。
幸い、ゴーヤの肉詰めスパムおからの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の覇気がない白飯と、何かを大きく間違えたようなタカノツメ、刃物で刺すようなマンゴーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を30分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのかなり痛い感じの香りに思わず、「あえて言おう、カスであると!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の覇気がない白飯を騎乗するかのように、にぎって平べったくするのだ。
タカノツメとマンゴーをザックリと残酷な叫び声でリアルチートする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く56分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ引き寄せられるような公開生放送するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら紫玉ネギのサラダをつまんだり、グラスワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというスパイシーな、だが、しゃっきり、ぴろぴろな・・・。
すごい旨さに思わず「YES I AM!だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とつぶやいてしまった。
ゴーヤの肉詰めスパムおからは安全性の高い即身成仏ほど手軽でおいしくていいね。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

SPAM料理 | 2019/04 | - | - | -
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