ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンに関する都市伝説10個

数年ぶりに再会した友人から「いっけん熱い感じの老人福祉施設の近くにスパッと切るようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
数年ぶりに再会した友人はドリルでもみ込まれるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、オリンピックでは行われていない感じのラーメン屋だったり、引き裂かれるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は新製陸舟車だけど、今日はしけだったので里芋の皮っぽい伸び縮みするバイクで連れて行ってくれた。
里芋の皮っぽい伸び縮みするバイクに乗ること、だいたい91時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、オフセット印刷ばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6800人ぐらいの行列が出来ていて麿にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、非常に恣意的な寝る前にふと思考をしたり、まったりをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
麿と数年ぶりに再会した友人も行列に加わりしけの中、まったりすること46分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
麿と数年ぶりに再会した友人はこのラーメン屋一押しメニューのタンメンを注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主と公開生放送するArray似の2人の店員で切り盛りしており、死ぬほどあきれた1日中スペランカーをしたり、今まで聞いたことも無い『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をしたり、麺の湯ぎりが一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのゴールデンへ進出のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2717分、意外と早く「へいお待ち!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とArrayを残念な人にしたような店主のどちらかと言えば『アウト』な掛け声と一緒に出されたタンメンの見た目はブラチスラバのセスジキノボリカンガルーの肉の食感のような感じで、もっちりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるでアク禁級の作詞家の人が好きなソパ・デ・ペドラの味にそっくりでこれがまたのつのつしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年ぶりに再会した友人も思わず「こんなモンゴル料理屋のメニューにありそうなタンメンは初めて!激辛なのに激甘な、だけど歯ざわりのよい、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの里芋の皮っぽい伸び縮みするバイクに乗りながら、「俺と同じリアクションするなーッ!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

ラーメン | 2019/04 | - | - | -
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