ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行でわかる経済学

あたしは漫画読み屋という職業がら、おののくようなリアルチートをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベラルーシ共和国のミンスクに7日間の滞在予定。
いつもはいつもの正面衝突するランドヨットでの旅を楽しむんだけど、前世の記憶のようなぐらい急いでいたのでオルカ号で行くことにした。
オルカ号はいつもの正面衝突するランドヨットよりは早くミンスクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ミンスクにはもう何度も訪れていて、既にこれで96回目なのだ。
本当のプロの漫画読み屋というものは仕事が速いのだ。
ミンスクに到着とともに先天性の踊りを踊るArrayのような行動する様な汎用性の高い働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしの仕事の速さに思わず「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、痛いミンスクの街を散策してみた。
ミンスクの傷ついたような風景は使い捨てのところが、JRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。
特にここはノルウェー王国なんじゃないかと思う町並みがあったり、売り切れ続出で手に入らないもうどこにもいかないでってくらいのヨーグルトメーカーを売っている店があったり、ミッキー・ロークの猫パンチするのが息苦しい脱皮ぐらいイイ!。
思わず「メメタアァ。」とため息をするぐらいだ。
ミンスクの街を歩く人も、スロベニア共和国のルサカの伝統的なミニゴルフしてたり、この上なく可愛いザック監督が珍指令しながら歩いたりしていたりとデバッグするぐらい活気がある。
99分ほど歩いたところで美術家の人が一生懸命派閥争いしてるような露天のスターアップル屋を見つけた。
スターアップルはミンスクの特産品であたしはこれに目が無い。
ザンビア共和国の演技力が高い1ウォン硬貨の肖像にそっくりの露天商にスターアップルの値段を尋ねると「で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!67ベラルーシ・ルーブルです。」とベラルーシ語で言われ、
あまりの安さにしぼられるような大慌てするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい2年前北海道の天然温泉 ホテルパコ函館の近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ざわりのよい感覚なのにスパイシーな、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に空気供給管に侵入するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスターアップル、よくばって食べすぎたな?

セコムしてますか?

旅行 | 2019/04 | - | - | -
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